本機「MXシリーズ」を運転する場合、使用するバケット、ラック、アダプタ、ロータごとに一覧表でよくご確認の上、正しく設定してください。
使用するチューブに対応する許容回転数をこえる設定は絶対にしないでください。そのような誤設定で運転を行なった場合、ロータ、バケット、ラック、チューブが破損する恐れがあります。
※1 カルチャーチューブ ※2 異種チューブを同時に搭載することはできません。
MX-107本体で使用可能です。
MX-207本体で使用可能です。
MX-307本体で使用可能です。
この
マークのあるハイシールドロータは英国健康保護局(HPA)において、国際規格(IEC 61010-2-020付属書AA)に基づく性能を確認したものであり、バイオセーフティ対策に適したロータです。
また、
マークのあるハイシールドロータは国際規格(IEC 61010-2-020付属書AA)に基づく
ロータと同等構造を有しており、高いシールドが得られます。
※1 アダプタは、外側(2ml)のみ使用可能。
※2 異種チューブを同時に搭載することはできません。
※3 写真はバケットM0415-04と組み合わせたものです。
※4 写真はラックHR022-09と組み合わせたものです。
●イラストは商品イメージであり、実際の色合い、形状などと異なる場合があります。
●遠心機やロータの仕様は回転数、遠心加速度、容量の各最大値を表記しています。また、これらの値は遠心機・ロータ・バケット・アダプタ・チューブの組み合わせにより変わる場合があります。
●表示されている価格には消費税が含まれておりません。