データロガーをインターフェイスに繋ぎ、ソフトからプログラムを実行し、スタート方法を選ぶだけ。
※測定時間・測定間隔・開始時刻は設定可能。
※同じ条件で測定する場合は、開始時刻を設定するだけで測定できます。
スタート時間の設定を押すと記録を開始する日時が設定できます。
「今すぐスタート」もしくは予約日時から記録を開始します。
※ 被滅菌物の滅菌温度を測定する場合は、もっとも温度が上がらない部分にデータロガーを設置してください。
※オートクレーブ使用直後は、ロガー本体が高温になるため、直接触れると火傷をする恐れがあります。
「読み込み」アイコンをクリックするとデータを読み込みグラフ化されます。
そのほか、多数の機能でデータ管理ができます。
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